数あるカメラ修理店の中から、武蔵小杉の昭和カメラサービスのサイトにおいでいただき、ありがとうございます。

当工房はフィルムカメラを永くお使いのユーザー様だけでなく、フィルムカメラ初心者の方からもご好評をいただいております。

 


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当ホームページ、ブログでご紹介しているカメラはオーナー様の個人情報保護のため、シリアルNo等、当該カメラが特定できないようなアングルでの撮影、または画像処理を行なっています。


■ 昭和の機械式カメラ修理のご相談は、お気軽にどうぞ。


  TEL 044-767-8324   FAX 044-711-8684


  メールはこちらから  修理のお問い合わせ


当工房は東急東横線・目黒線新丸子駅、武蔵小杉駅、

JR南武線の武蔵小杉駅から徒歩5分程度です。

部品仕入れなどで外出していることがありますので、おいでいただくときには事前にご連絡をいただきますようお願いします。



■露出計のない(または修理不能な)カメラで撮影するには・・?

シャッター速度と絞りが調整できるカメラなら「マニュアル露出撮影」ができますよ

 基本的な使い方 をご覧ください 目安になる表を掲載しました。

単独露出計や最近なら露出計スマホアプリをお使いになるのも手です。

(ネットで「スマホ 露出計」を検索するとアプリの紹介や比較の情報を入手できます)


■2017年 カメラ修理ブログ


2014,2015年のブログはこちらへ



2017/03/27 昭和34年(1959年)発売の『初代 オリンパスペン』

2017/03/23 裏蓋を閉じることができなくなった『キャノンEOS55』

2017/03/22 フィルムカメラ入門者のための参考書『フィルムカメラの楽しみ方』のご紹介

2017/03/21 電池を入れなくてもBとM90のシャッターが切れるはずの『ニコンFE』

2017/03/15 プラスチック製シャッターボタンが折れた『オリンパスペンEE3』

2017/03/13 カンタン操作の35mmフルサイズオート機『オリンパストリップ35』

2017/03/10 露出計のないカメラでも撮影できますよ

2017/03/09 ご覧いただきやすくするためにブログデザインをリニューアルしました!

2017/03/07 日本製で初めて宇宙船に乗ったカメラの後継機『ミノルタハイマチック9』

2017/03/06 ブラックボディがカッコイイ『オリンパスOM-2N』

2017/03/04 先日修理が完了したした『コニカS-U(2)』

2017/03/02 シンプル操作のオート専用一眼レフ『オリンパスOM-10』

2017/03/01 永く使っておられなかった『ニコンFE』

2017/02/28 ユニークな位置にシャッターボタンがある『マミヤフレックス』

2017/02/27 ミノルタ初のフラッシュ内蔵カメラ『ミノルタハイマチックS』

2017/02/21 シックなデザインの『コニカSU(2)』

2017/02/17 太陽堂光機製二眼レフ『ビューティフレックス』

2017/02/16 ほんとうは修理をご辞退するつもりだった『ニコノスU(2)』

2017/02/13 お散歩カメラに最適な『コニカC35 』

2017/02/09 精悍なブラックボディの『ヤシカエレクトロ35GT』

2017/02/06 フィルム面を動かすスプリングカメラ『マミヤ6』

2017/02/03 おじいさまが大切にされていた『リコーフレックスY(6)』

2017/02/02 モルトプレンを貼り替えました『オリンパスOM2N』

2017/02/01 スプリングモーター内蔵『リコーオートハーフSE』

2017/01/31 モルトプレン貼り替え限定修理『キャノンA-1』

2017/01/27 コンパクトなオート専用一眼レフ『ペンタックスME』

2017/01/26 万能高級一眼レフの『キャノンA-1』

2017/01/25 ご購入60周年記念点検の『コニカU(2)B-m 』

2017/01/24 端正なデザインの『ペンタックスSP』

2017/01/23 考え抜かれたボディ構造の『リコーフレックスZ(7)』

2017/01/20 キャノンの超ヒット商品『キャノンAE-1』

2017/01/19 コンパクトなのにずっしりとした手応え『オリンパスペンEE』

2017/01/18 ハイブリッドシャッターの『キャノンEF』

2017/01/17 MADE IN JAPAN版『ヤシカマット124G』

2017/01/13 スマートなデザイン『ミノルタSRT SUPER』

2017/01/11 ブラックボディがカッコイイ『ヤシカエレクトロ35』

2017/01/10 距離計付きスプリングカメラ『オリンパスSIX』



■2016年 ブログ


2016/12/28 今年最後にとどきました『キャノンP』

2016/12/27 フジ初の35mmレンズシャッター機『フジカ35M』

2016/12/26 昭和44年発売の『フジカコンパクト35』

2016/12/21 オート専用一眼レフ『オリンパスOM10』

2016/12/17 フィルムカメラ用電池はまだまだ手に入ります

2016/12/15 ペンEESの上カバーが取り付けられた『ペンEE』

2016/12/12 モデル名が分かりにくい『ニコンFM』

2016/12/07 ずっしりとした手ごたえの『コニカV(3)』

2016/12/05 「連写一眼」で一世を風靡した『キャノンAE-1』

2016/12/01 1983年発売の『フジカ645プロフェショナル』

2016/11/29 それにしてもカッコイイ!『ヤシカ35』

2016/11/25 キャノンのTTL開放測光機の先駆け『キャノンFTb』

2016/11/24 沈胴式レンズがカッコイイ『コニカU(2)B』

2016/11/21 コンパクトでデラックスな『オリンパス35DC』

2016/11/17 TTLダイレクト測光の『オリンパスOM2』

2016/11/14 生真面目なコンパクトカメラ『ミノルタハイマチックF』

2016/11/09 振り子式ピント合わせレバーの『ミノルタオートコード』

2016/11/07 ライカのサブカメラを目指した『オリンパスペンS』

2016/11/04 昭和42年(1967年)発売の『ニコマートFTN』

2016/11/02 レンズ交換可能なレンズシャッター機『オリンパスエース』

2016/10/31 『少しだけ大きくプリントした写真を飾りませんか?』

2016/10/28 通称<招き猫>『コニカV(3)』

2016/10/26 ろうそくの光でも写る『ヤシカエレクトロ35GTN』

2016/10/24 昭和34年に発売された『ペンタックスS2』

2016/10/21 存在感が際立つハーフサイズカメラ『オリンパスペンD2』

2016/10/17 ブラックボディがカッコイイ『ペンタックスSP』

2016/10/13 スプリングモーターカメラ『リコーA-2』

2016/10/11 ポーランド製のユニークなカメラ『ALFA-2』

2016/10/07 昭和30年に発売された『リコー300S』

2016/10/05 マミヤらしい凝った構造『マミヤフレックスオートマットB』

2016/10/04 昭和43年(1968年)発売の『ミノルタSRT101』

2016/10/03 ペンEESをベースにしたフルサイズ『オリンパストリップ35』

2016/09/29 当工房で再会か?『マミヤオートデラックス』

2016/09/28 キャノンには珍しい絞り優先AE『キャノンAV-1』

2016/09/27 キレイな個体の『コニカパールW(4)』

2016/09/26 ミノルタ最後の二眼レフ『ミノルタオートコードV(3)』

2016/09/23 フィルム巻き止め機構が搭載された『コニカパールV(3)』

2016/09/21 デラックスなF1.7レンズ搭載の『マミヤオートデラックス』

2016/09/20 プログラムEE搭載の『ペトリハーフ7』

2016/09/16 絞り優先AE一眼レフ『オリンパスOM10』

2016/09/15 可愛らしいメタルフードが着いた『オリンパスペンS』

2016/09/14 凝ったメカ満載のスプリングカメラ『マミヤシックス』

2016/09/13 「じゃーにーコニカ」でヒットした『コニカC35』

2016/09/12 コンタックス似のカッコイイ『ヤシカ35』

2016/09/09 外観はニコンFMとソックリの『ニコンFE』

2016/09/08 速度優先AE一眼レフで大ヒットした『キャノンAE‐1』

2016/09/07  金メッキ接点=Gのイニシャルを持つ『ヤシカマット124G』

2016/09/06 スプリングカメラ『バルダックス』

2016/09/05 ニコンミュージアム(品川)に行ってきました

2016/09/02 シリーズの中で初のTTL露出計搭載機『ペンタックスSP』

2016/08/29 ライカV(3)Uに触発されたと言われる『アイレス35U(2)』

2016/08/25 超大ヒットした二眼レフ『リコーフレックスY(6)』

2016/08/24 シャッターダイヤルがないAE一眼レフ『ペンタックスME』

2016/08/23 旭光学工業『ペンタックスSV』

2016/08/18 カメラ修理ブログ スプリングカメラの完成形『マミヤ6オートマット』

2016/08/16 スプリングカメラ『オリンパスシックス』

2016/08/09 コンパクトになった『ニューキャノネットQL19』

2016/08/04 プロもサブカメラとして使ったと言う『オリンパスペンD2』

2016/08/01 発売は昭和37年(1962年)の『ペンタックスSV』

2016/07/28 キャノン最後のレンジファインダーカメラ『キャノン7』

2016/07/26 ミノルタ初のTTL一眼レフ『ミノルタSRT101』

2016/07/22 絞り優先AE一眼レフのヒット作『ニコンFE』

2016/07/20 カッコイイ!『ミノルタオートコード』

2016/07/19 端正なデザインが魅力的な『オリンパス35DC』

2016/07/15 シブいデザインの『ヤシカ35』

2016/07/14 いろいろなシリーズモデルがある『オリンパスペンEE』

2016/07/13 振り子式ピントレバーが特徴の『ミノルタオートコード』

2016/07/12 昭和41年(1966年)発売の『ミノルタSRT101』

2016/07/11 トリガー式巻き上げレバーの『キャノネット』

2016/07/08 ろうそく1本の明かりでも撮れる『ヤシカエレクトロ35GTN』

2016/07/07 デザインがステキな『コニカUA』(Konica 2A)

2016/07/05 世界初TTL一眼レフの『ペンタックスSP』

2016/07/04 キャッチフレーズはシンプル・ニコン『ニコンFE』

2016/07/01 旅の思い出を刻んだ『オリンパストリップ35』

2016/06/30 『モルトプレン貼り替え』のお勧め

2016/06/29  ヒゲじいには思い出深い『コニカFP』

2016/06/28 昭和39年に発売された『ペンタックスSP』

2016/06/27 全自動ホームカメラの先駆者『オリンパスペンEE-2』

2016/06/23 『ニコンEM』(リトルニコン)

2016/06/22 『リコーフレックスY』(ローマ数字の6)

2016/06/20 『ニコンF3』

2016/06/17 『ニコンFE』(シンプル・ニコン)

2016/06/15 『キャノンP(ポピュレール)』

2016/06/14 『ヤシカフレックスAU(ローマ数字の2)』

2016/06/13 『ヤシカマット124G』(完了)

2016/06/10 『ニコンFM2』

2016/06/09 『ヤシカマット124G』

2016/06/07 『オリンパスペンEES』

2016/06/06 『キャノンデミS』

2016/06/03 『リコーフレックスZ(7)』

2016/05/31 『オリンパス35SP』

2016/05/25 『オリンパスペンD3』

2016/05/23 『オリンパスペンS』

2016/05/20 『コニカC35EF』

2016/05/17 『オリンパスペンEE-3』

2016/05/16 『オリンパスペンF』

2016/05/10 お客様から写真をいただきました

2016/05/09 『ヤシカフレックス』

2016/05/06 『オリンパスXA』

2016/04/28 『キャノンFX』

2016/04/25 『オリンパスペンEED』

2016/04/20 『キャノンA-1』

2016/04/18 『オリンパスOM-1』

2016/04/13 『ミノルタユニオマットV(3)』

2016/04/07 『ペンタックスMX』

2016/04/06 『キャノンダイヤル35』

2016/04/04 『オリンパスOM-1』

2016/03/31 『ニコンFE』

2016/03/28 『ミランダセンソレット』

2016/03/24 『コニカパールW(4)』

2016/03/22 『ヤシカフレックス』

2016/03/16 『ヤシカ35』

2016/03/11 『ワルツ エンボイM-35』

2016/03/09 『ミノルチナS』

2016/03/07 『コニカオートS2』

2016/03/04 『ヤシカマット124G』

2016/03/02 『ニコンFE』のカメラ修理

2016/02/29 『ヤシカセクエル』

2016/02/25 『キャノン7』

2016/02/23 『キャノン7』

2016/02/17 『キャノンデミS』

2016/02/15 『コニカオートS』

2016/02/10 『キャノンデミS』

2016/02/08 『ミノルタオートコード』

2016/02/05 『オリンパス35DC』

2016/02/03 『オリンパスペンD3』

2016/02/01 『ミノルタSRT101』

2016/01/29 『オリンパスペンEED』

2016/01/27 『フジペットEE』

2016/01/25 『オリンパストリップ35』

2016/01/19 『リコーフレックスZ(7)』

2016/01/14 『ヤシカエレクトロ35GT』

2016/01/12 『ペンタックスESU(2)』

2016/01/07 『オリンパスOM-1』

2016/01/05 『ミノルタハイマチックF』



昭和のカメラ修理工房 昭和カメラサービス


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昭和のカメラは、すでにメーカーからの新品部品の供給はありません。
カメラ修理に伴う交換用部品が必要な場合は、他の中古品(B級部品)から取り出した部品を使用します。
そのため、発売当時の精度を出すことはできませんが、一般的な撮影は可能な状態にさせていただきます。
また、見栄え、感触、各部の作動音等は、保存状態・ご使用頻度・環境、部品の劣化具合等により同じ製品でも個体により、差が出ることを予めご了解ください。

標準的なカメラ修理、レンズ修理の期間は2〜3週間程度をいただいております。(重修理は除きます)