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 月〜土/10:00〜18:00 

 定休日:日・祝祭日 年末・年始

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 川崎市中原区小杉町1-540-15

  郵便番号211-0063

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昭和のカメラ修理専門工房

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■ ご自分でできる昭和のカメラのチェックポイントもご紹介しています


■フイルムカメラ、交換レンズのカメラ修理、点検、整備。


■特定部位、特定不具合の限定修理も承ります。
(例:モルトプレンの貼り換えなど)
■レザーの貼り換えなどのドレスアップ。

その他、お手持ちのカメラ、交換レンズのコンディションとご要望、ご予算に応じたサービスを承ります。
お気軽にお問い合わせください。

 当工房のカメラテスター

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こんなときは、カメラ修理を専門としている当工房にご相談ください。

■しばらく使っていなかった・・・
■動かない、おかしな音がする、動きが悪い・・・
■電池を入れても動かない、電池の消耗が早いような気がする・・・
■シャッターが開いていないような気がする・・・
■撮影したのに、写っていなかった、画面の半分しか写っていなかった・・・
■ファインダーやレンズを覗くと、汚れが見える・・・


■ご自分でできる昭和のカメラのチェックポイント
(もちろん、修理が必要かどうかのご相談も承っていますのでお気軽にご連絡ください。)

 チェックポイント その1 「モルトプレン」

昭和のフィルムカメラをお楽しみいただくためのチェックポイントの1つ「モルトプレン」。
ぜひ、チェックしてみてください。

 チェックポイント その2 「電池室」

昭和のカメラで不具合が多いのが、電池からの液漏れです。
チェックの方法としては、電池室を開けて液漏れがないかどうかを確認します。

 チェックポイント その3 「絞りやシャッター」

絞りやシャッターに油が入り込んで動かなくなったり(固着)、動きが鈍くなる(粘り)ことがあります。
でも、動きが悪いからといっても、油などをさすことは絶対に厳禁です。かえって不具合を深刻にします。